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抜群の音楽性とテクニックで
聴く人を魅了する「ラ・メール」。
チャーミングな女性奏者による
サクソフォンカルテットです。
前半は、クラシックの名曲から
ジャズのスタンダードナンバーまで、
バラエティ豊かな選曲による本格的プログラム。
そして後半は、
映画の中のさまざまな恋愛シーンを
マイムと語りと音楽でつづる「キネマ音楽館」。
デラルテ舎オリジナル"芝居仕立ての音楽会"です。 |
【初演】2006年1月 西東京市・保谷こもれびホール(小ホール)
プログラム案(曲目は一例です)
♪第1部 〜約45分〜
プラネル:「バーレスク」
モンティ:「チャルダーシュ」
J.S.バッハ:「主よ人の望みの喜びよ」
スコット・ジョプリン:ラグタイム「カスケード」
ピアソラ:「鮫」
ドビュッシー:「月の光」 |
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ビリー・ストレイホーン(デューク・エリントン楽団):「A列車で行こう」
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♪第2部 [キネマ音楽館] 〜約45分〜
演奏……………ラ・メール・サクソフォンカルテット
マイム…………nani-sole(なにそれ/クラウン)
ナビゲーター…光瀬 名瑠子(みっせ なるこ/俳優)
「ニュー・シネマ・パラダイス」「小さな恋のメロディ」「ロミオとジュリエット」
「タイタニック」「オペラ座の怪人」「美女と野獣」などの映画音楽から
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ラ・メール・サクソフォンカルテット |
Soprano Sax.鳥井綾子 Alto Sax.清水美咲
Tenor Sax.榮あや Baritone Sax.菅原聡美
「ラ・メール」はフランス語で「海」。あるときはやさしく穏やかに、あるときは激しくうねるように…。海を思わせる絶妙な演奏は、コンサートやライブ、イベントなどで大好評。
洗足学園音楽大学出身の4人による、新進気鋭の若手アンサンブルです。 |
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| 企画・制作:デラルテ舎 |
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